今話題のお笑いが英語バージョンで見つけたのでまとめてみた。

youtubeで見つけたお笑い動画。
再生してみると英語バージョンでした。
英会話として勉強になるものから、お笑い重視のものまでいろいろありましたが、今話題の「ラッスンゴレライ」や「あったかいんだから」があったから、他の動画もまとめてみました。

動画を楽しんだり、英会話の役にもたててみてください。



まずは英会話にも役に立つかも!話題の芸人英語バージョン!



【非公式】 ラッスンゴレライ 英語バージョン !!



まずはこれ!定番ですね!



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英語版だと言語はスムーズではまっているけれど、キレキレで踊っている人は少ない印象

あったかいんだから 英語 ver クマムシ 字幕あり 英語バージョン





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英語にしてもいい曲!カバーも歌がうまい人がしている印象





日本エレキテル連合





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「だめよ~だめだめ」日本エレキテル連合とYoutubeで人気のバイリンガール英会話のコラボです。本物が登場しているところがすごいです。あけみちゃん英語でも怖いです。

どぶろっく / もしかしてだけど~Maybe...Yes, I'm sure!~




コメント①
英語の勉強中なので、カジュアルな言い回しをお笑いを見ながら学べるのは面白い。

「もしかして」が「maybe」なのはわかるとして、「誘っちゃってる」が「hitting me」なのは、普通にお固く英語を学んでいてはなかなかでてこないフレーズなのでは、と思う。

近年でてきた海外のバンドdirty loopsの代表曲に「hit me」という曲があって、電話をかけるの意味の「hit」と思っていたが、この動画を見るに、そういった「誘う」というミーニングも含まれているのだと学ぶことができる。

ネタとしてもちゃんと成立していながら歌としてのリズムもしっかり英語に適応していて、質の高い英訳バージョンであると感じた。

コメント②
DJありのミュージックビデオ風で一見格好いいのに、歌詞がおかしい。むだにかっこいいところが笑えます。

オードリー春日 英語コント





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オードリー春日の水戸黄門の英語コントです。かなり貴重な動画だと思います。笑えますが、基本的に面白いというより英語の勉強になるといった感じです。

ジャルジャル 英語コント





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ジャルジャルの英語コントです。
古畑任三郎をネタにしていて、笑えますが、どちらかというとやはり英語の勉強になります。

英会の役に立つほどではありませんが面白い。



【ナイツ】 初挑戦!ナイツが英語で漫才 超爆笑www





コメント①
ナイツの漫才を英訳してするものだと思ったら少々違って、あくまで英語を「無理やり」使って漫才というかたちに落としこむという拍子抜けなスタイルだった。けど意外に面白い。

言っていることは文法的には完全に成り立っていないが、日本人が大方知っているような単語を、あくまで「並べる」だけでここまで完成度の高いエンターテイメントに昇華させられる彼らの技量は評価できると思う。

コメント②
ナイツの英語での漫才はなかなか片言英語ながらよくできていて面白かったです。
マイケルジャクソンつながりでうまいこと考えたなと思います。
ジャパネットジャクソンとかシャクソン(釈尊)5とかにつなげるあたり笑わせてもらいました。

チュートリアル Tutorial- Bike Bell (English subs)





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チュートリアルの漫才に英訳の字幕を付けたもの。
海外の人の反応がコメントでわかる。
概ね好評なようである。

しかし序盤、自転車のベルの「チンチン」と男性器の「チンチン」とのダブルミーニングを使ったネタが使われているが、これが日本以外の人にどう受け入れられているのかは不明。
関西特有のテンポの良い進行がグローバルな価値を持っているのであろう。

陣内智則




陣内智則特有の映像を使った芸。
観客の反応などの音声が何も入っておらず、笑いどころがどこなのか分かりにくいところもあるが、使っている英語はとても平易かつ陣内自身も日本人風のわかりやすい発音なので普通に面白い。
序盤ゾンビがスローにしゃべっているシーンがあるが、そこがいまいち何を言っているのかわからなかった。

有名かどうかわかりませんが、勉強になります。



Japanese comedian RIO KOIKE ニューヨークの日本人コメディアン RIO KOIKE





ニューヨークで実際に生活している芸人による、現地人に向けたパフォーマンス。
日本語字幕がついているので何を言っているのかわかるが良いのはもちろんのこと、観客の反応がわかるので、アジア人としての自分たちが「コミュニケーション」として何を言えばウケるのか実際に見ることができる点で、この動画はとても貴重な資料だと思われる。
発音も変にネイティブかぶれしておらず、わかりやすく聞き取ることができる。

英語漫才 Standup by Japanese comedy duo





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カナダに留学中の日本人二人組の英語かなりうまいと思います。
その分漫才もスムーズだったと思います。
日本と笑いのつぼは違えど、日本人独特の英語の勉強の仕方を取り上げるなどの題材選びは面白かったかなと思います。

日本のお笑い「漫才」が米国上陸 Japanese "Manzai" comedy style lands in the US





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二人組テンダラー(Ten Doller)による本人たちの英語による海外遠征ライブのようす。最後に観客へのインタビューが収録されている。
 漫才は普段よりジェスチャーや体を張った芸が多いとある人は語る。言葉を使わないスタイルに比重を傾けるのは当然かもしれない。
 また、二人の言葉の掛け合いを「exciting」と表現した現地人の感想は、漫才という日本特有のスタイルを考えるにあたって印象的である。

LA 漫才LIVE  テンダラー





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「テンダラー」がLAで漫才ライブを行ったものです。
英語力と場馴れ具合がアップしていただけでなく、ネタも面白くなっていたと思います。
マイケルならずジャネットの踊りのマネうまかったです。
扉が多いミッションインポッシブルもネタなかなかだと思います。

その他、勉強になるかわかりませんが、、、




世界で通用する芸人No.1は誰? ハイキングウォーキング レイザーラモンRG くまだまさし





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どの芸人が海外で一番通用するのか、米軍基地の駐留米兵家族へのパフォーマンスで検証したもの。
ハイキングウォーキングは英語の文章を印刷したボードを見せながら進めるというスタイル。
言語のギャップをうまく埋めながら、ネタとしてもアメリカ人に親しみのもてるような構成となっていて好感を持てた。
レイザーラモンのジョブズネタへの着眼点は悪くないと思うのだが、単純にネタの完成度が低かったのだと考えられる。
くまだまさし、体の張ったネタは万国共通なのだと強く感じた。

TOEIC対策もばっちり!?英語コント「ラフコメント」





ラフコメントというコンビの英語コントです。
まだまだですね。
今後もっとネタを磨いてほしいと思います。

コメント

1■意外。。

どぶろっくがかっこよく見える。。。

2■面白い~

水戸黄門のコントはわかりやすい!こんな英会話教材欲しぃ

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